フッ拉致友達? 2007/07/14

ぁたしは魅希19歳。最近彼氏Kの友達Hにレィプされました。
ぃつもどぅりにバィトを終ぇ夜道を歩ぃてたらKからのメール。
「今日魅希んちに
来るから…早く
魅希に会ぃたぃ」
Kと会ぅのは1ヶ月ぶりですごく嬉しかった。少し早めに歩ぃてると後ろから車が近付いてきて、ょくみるとKの友達Hだった。
「今日Kと
会ぅんゃろ?
乗れゃ…ぅちまで
送ってくょ」
Kの友達ゃし早くKに会ぃたかったから少し戸惑ぃながら送ってもらぅ事に…でもつぃたのは何故かKのマンションの前。
「…?ここ
 Kの家だょ?」
そぅ言ぅとHが
「知ってる…」
そぅいった瞬間ぃきなりDキスしてきた。ぁまりにもビックリして声もでなぃ…するとHは息切らしながら魅希の胸をイヤらしく揉んでくる。 「ぃゃゃっ!
  ゃめて!」
Hは
「黙れゃ…言ぅ事
聞かんと
  K呼ぶで!」
乱暴に魅希の服を脱がせ体中を愛撫してきた。頭では嫌なのに体はもぅ敏感に反応し男のモノを欲しがってぃる。
「魅希…
ぉ前ぃゃゃゆうと
るのになんでこん
なんびしょびしょ
なん?ゆうてみ?
何が
 欲しいんか?」
そぅいわれ魅希は
「K(彼氏)の
ぉちんちんが
   欲しい!」
と答えた。それにキレたらしく思いっきり指2本入れられ激しくピストン…
「くちゅっ
  くちゅっ…」
Dちゅぅしながら片方の手で激しくクリをコリコリしてくる。魅希頭がおかしくなりそぅで我慢してた声が出てしまぅ…
「んっぁっあっん
あぁっん…
イッちゃぅ…
  んはぁんっ」
「ほら…
何が欲しいんか
ゅぅてみぃ?
ぉ前のまんこヒク
ヒクしてんで!」
っとぴちゃぴちゃぃゃらしぃ音をたてながら舐めてくる。我慢できず涙目で訴える…
「Hの
そのぉっきぃ
ぉちんちんを
魅希の中に
入れてくださぃ」
するとHは激しく突っ込んできた。
「はぁっ…
ぉら喘げゃ…
気持ち
 ぃぃんゃろ…
ぃつKが出てくっ
かわかんねぇから
興奮するゃろ」
そぅぃぃ首筋…鎖骨…胸を愛撫しながら奥までついてくる。いやらしい音と喘ぎ声が混ざりあいHは
「うぅっ出るっ…
受け止めろ
   ゃ…ぁっ」
とぃぃ魅希の中で果てた…そのぁとの記憶がなく気付くとKの部屋のベッドの上だった…
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