脈打ち↑ちんこ 2008/02/05

未来です☆
最近した不倫の彼とのエッチ話するね!
たまに目隠しされてエッチするんだけど、この前は逆で彼に目隠ししてあげたの。
耳や首筋からそ〜っと舐めてあげた。そして彼の弱い乳首を舌先でツンツン。
『うっ…』
って彼は声を出したのね。
更に乳首舐めながらチンチンを撫でると
『気持ちいい…もっとして?』
って。
チンチンを握ってゆっくりとしこしこした。
腰をくねらせている彼を見て興奮してる私。
いつもはいじめられる私が彼を攻めてる。
私のあそこはそれだけで濡れてました。
チンチンの先っちょからペロペロと舐めだした。
ヨダレでびちょびちょにしてパクッ!舌を絡ませてゆっくりと上下に動かす。
彼は腰をくねらせて息を荒くしてくの。
彼をうつぶせにしてうなじから順にツツーッて舐めて太ももの内側を舐めておしりを開き、アナルをペロペロ。
舌をアナルに入れたりアナルとタマの間を舐めたり…彼は四つんばいになって腰を浮かせたらアナルを更に舐めながらチンチンをしごくの。
『あぁ〜、たまんねぇ…気持ちいい…うっ…』
我慢できなくなった私は彼を仰向けにさせて、彼の口元におっぱいを押しつけた。
『未来のも舐めて…』
彼は胸を鷲掴みにしてしゃぶりついてきた。
彼が目隠ししてるのをいいことに普段は恥ずかしがってるくせに、私は彼の硬く太いチンチンに自分のマンコをあてがい、グリグリしてみた。
超気持ち良くて
『乳首噛んで…』
と言ってしまった。
普段言わないことを聞いた彼は興奮したらしい。
『こう?もっと?』
『うん…もっとぉ…もっと噛んでぇ』
それじゃ物足りず、彼の口元に腰をおろして下着をずらして
『ココもおねがい…』
『どうしてほしいの?』
『舐めて…』
『俺が見えないと大胆だね。もっとマンコ押しつけて』
彼は舌先でマンコをやさしくなぞった。
『すげぇ、ぐちょぐちょじゃん』
私は自分で腰を動かして彼の舌の動きに合わせた。すると
『もう我慢できねぇ!』 と言うと彼は目隠しをとり、私を仰向けに寝かせ下着をとって足を思い切り開いて音を立てながらマンコを舐めだした。
『もっとイヤらしい汁出して?全部飲むから』
と言い、クリを吸いながら指を二本入れてGを攻めた。
私は体を仰け反らせ潮を吹いてイッた。それでも彼はマンコを舐めてる。
『もうチンチンほしいよぉ』
彼のチンチンを掴んでマンコにスリスリした。
安全日につき、マンコに自分でチンチンを入れた。
『すげぇ…未来の中、熱い。吸い付いてくるし…』
『気持ちいぃよぉもっと奥まできて…』
『こぉか?』
ズンっ!奥をチンチンが掻き混ぜる。
そして騎乗位になり、すぐに対面座位。
彼はおっぱいにしゃぶりついた。私は腰を動かしながら
『噛んで…』
と言った。
『どれくらい?』
『もっとぉ…もっと』
私の発する言葉に興奮した彼は
『やべぇ、もうダメだ』
と言い正上位に。私の両足首を持ち大きく広げて激しく突いてきた。
『あんっ。もっと…もっと…』
『安全日なら中に出していいの?』
『うん、いっぱい出して?』
『あぁ〜、もう限界!イクよ!!』
『私もイッちゃう…あぁっ!!』
チンチンが脈を打ち、マンコはぎゅーっ、ぎゅーって締まり…。彼が見えないといつもより大胆になれるのと興奮する自分を発見しました。
今度は彼を縛ってみようかな?笑
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