性感マッサ♪ 2008/02/10

19歳専門学生のュウだょ!昨日したHを投稿します!
ュウにはけッこー前に、一度だけHした事ぁるょぅへぃッて友達がぃて☆
もぅずッと会ッたりはしてなかッたんだけど、久々に電話かかッてきたの。
その電話でょうへぃは、ュウの体の特徴とか感じるトコとか話し始めて、超恥ずかしかッた!!
正直、下心見ぇ見ぇだッたんだけど(笑)
昨日の夕方、ょぅへぃの部屋に遊びに行ッちゃッた!
もちろんH覚悟で、ュウは電車の中から興奮状態(笑)
部屋に入ると、ょぅへぃは既にベッドの中☆
で、ュウにマッサージしてッて言ぅの。
だから丁寧に背中とか肩とかしてぁげたんだ!そしたらょぅへぃが
『今度は俺がゃッてぁげる』
ッて言ッてきて、今度はュウがベッドにぅっぶせに寝たの。
最初はフツーに背中を揉んでたんだけど、予想どぉり手が徐々にぉ尻ゃ胸に…。
『どこ触ッてるの?』
ッて言ぅと、ょうへぃは笑ぃながら
『性感マッサージだょ♪』
ッて言ッて、Dキス!長ぃ舌が絡まる!
『んッ…』
そして手を服の下へ…。ョウヘイの手は冷たくて
『手冷たぃょ』
ッて軽く抵抗。でもょぅへぃは
『ぉッぱぃ柔らか〜ぃ』
ッて言ッてュウのDヵップをナメてきたの。
ュウ胸はぁんまり感じなぃんだけど、ょぅへぃのヵワイイ顔に見上げられて、思ゎず笑顔に♪
それから二人でじゃれぁッてる内に、ょぅへぃの手が下の方に来た!既に濡れてる(笑)
ょぅへぃの指はクリとマ〇コを行ッたり来たり。
『二ュルニュル…』
その動きにュウも感じて
『ぁッ…』
て声が!ょぅへぃは優しく指を入れてきた。
『クチュッ、クチュ…』
だんだん動きも早まッて、ュウの声は止まんなぃ!
『ぁッ、ぁ…んッぁ…!』
ょぅへぃは笑ッて
『きもちぃ?』
ッて聞ぃてくる。ュウはヮザと
『そーでもなぃょ』
ッて言ッたの。そしたらょぅへぃは、ムッとしたのか動きを更に早めた!
『ぐちゅッ!ぐちゅッ!』
ュウも
『ぁあッ!はぁぁぁッぁッ』
ッて喘ぎッぱなし!ょぅへぃは片足を持ち上げて、激しくマ〇コと胸を攻めてくる!ぐちゅッ、ちゅぱッ…ュウもょぅへぃの動きに合ゎせて
『ぁッ、ぁぁッ、はぁッ、ぁあ…ぁッ!』
ッて☆そしたらょぅへぃがュウの手を自分のチ〇コに!ュウも優しく手コキ♪するとょぅへぃが
『舐めて?』
ッて言ぅから、ュウは
『何を?』
『どーゃッて?』
ッてぃじわるしたの♪そしたらょぅへぃは、ュウの顔の前でM字開脚!
かわぃくて、太ももからュックリ舐めて、ょぅへぃの太ぃ竿にチュッ!ぃッぱぃキスしたら竿をッーーッて舐め上げて、ヵリをパクッ!
そしてシゴきながらバキュームF♪ょぅへぃに、笑ッて
『どぉ?』
ッて聞くと、
『きもちぃ♪もッとして』
ッて言ぅから、かゎぃくッて頑張ッちゃッた♪
『ちゅぱッ、ちゅぱ!』
しばらく舐めて、ょぅへぃが上になり、ぃょぃょゴム付けて挿入!
『入るかなぁ?』
前にした時は、ょぅへぃのぉッきくて血出ちゃッたんだ!でも今回はィッパイ濡れてたから、二ュルッて♪入ッた瞬間
『ぁあッ!』
ッて喘ぃじゃッた☆ょぅへぃも二ッコリ笑ッて
『入ッた♪』
そしてュックリ腰を動かして、だんだん慣れてきたら高速ピストン!
ぐちゅッぐちゅッ、ぱんぱんッ!音すごぃ!ュウの声もだんだん大きくなッちゃッて
『ぁッぁッぁッん!ぁッぁあッ』 ょぅへぃはュウの両足を持ち上げて、すごぃ勢ぃで突ぃてくる!
ぐちゅっぐちゅッ!ょぅへぃと目が合ぅと、
『きもちぃ?』
ッて聞かれて
『きもちぃょ!ょぅへぃは?』
『俺もきもちぃ♪』
もぅその言葉ですごぃ愛しくなッちゃッて、抱き付ぃてィッパイちゅぅしたり耳を舐めちゃッた♪
次にょぅへぃはバックで、胸を揉みながらチ〇コを根元から奥まで一気に何度も突ぃてくるの!
これには気持ち良すぎて悶絶(笑)
腰を上げてるのがゃッと!チ〇コが超奥まで当たる!ぱんッぱんッぱんッ!
『はぁぁッ…、ぁッんッ』
もぅ頭の中真ッ白!それでもょぅへぃはぉ構いナシに突ぃてきて、また正上位に!
『ぱんッ、ぱんッ!』
『ぁッぁッ、ぁッはぁッ…』
二人の汗で肌がくッっく!
『ゅぅ、俺ィッてぃぃ!?』
ゅぅはまたィジワルで、
『だめッ!』
そしたらょぅへぃは
『ぇ〜、、』
ッ動きを止めちゃたッの!だからほッぺにちゅッてして、
『ぃぃょ、ィッて♪』
ょぅへぃは二ッコリして、ぱんッぱんッぱんッてすごぃ速さで突く!!
『ぁッぁッ、ょぅへぃ気持ちぃょぉ!』
『俺もだょ、ゅぅ!』
ぐちゅッぐちゅッぐちゅ!ぱんッぱんッぱん!
『ぁッぁッ、気持ちィイ!』
『ぁぁッ!!』
ドピュッ!ッてょぅへぃのぁッたかぃのを中で感じたょ☆
チ〇コ抜ぃたら、大量の精子がゴムに溜まッてた(笑)
恋愛感情はナイけど、気持ち良かッたからィイょね!
載ッたらまた投稿しまぁす♪ュウでした!
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