旅館従業INッ 2008/11/12

22才の主婦・麻紀です!こないだ2人の子供と旦那と家族4人で長野の旅館に行ったのね!
よくある旅館におじいちゃん・おばあちゃんそしたら奥から
「お客さん?何人?」
と若い男の子。お孫さんらしい。なんか目が鋭くて愛想なくて、麻紀の苦手なタイプ(旦那と正反対)だった。
彼は麻紀達を見たらすぐいなくなっちゃった…
旦那は長時間運転し続けてかなりお疲れのご様子で一番乗りで寝。しばらく一人でテレビ見てたんだけど、喉が渇いた麻紀は1階の自販機にジュースを買いに行ったの。
ロビーのソファーで一服…するとついていたキッチンの明かりが消えた。出て来たのはさっきの男の子。
「おやすみなさい」
と麻紀が言うと、軽く会釈をして彼は廊下の奥に歩いて行った。麻紀が煙草を消していると、彼が戻って来た。
何も言わずに麻紀を見つめてまっすぐ歩いてくる。その目の鋭さに、怖くて麻紀はドキドキした…。
それを無視するように立ち上がったら、麻紀の目の前に立って、何も言わないままキスされたの。舌も絡めとられ、麻紀は立っていられない…ソファーに座り込んだ。
そしたら彼はフワァっと麻紀を抱え上げて一番奥の客室に連れていった。麻紀は旦那にバレるのだけが怖くて、声も出せなかったし、その時はとにかく早く帰りたかった。
彼は麻紀をそっと一枚敷かれた布団の上に降ろして押し倒したの!で、初めて喋った。
「あなたがここに来た時からずっとこうしたいと思ってたんだ。
抱きたい」
そう言った彼のせつない表情を見て、麻紀は抵抗せずに頷いたんだ。そしたら彼は麻紀の服を脱がせてパンツだけにしたの。
麻紀のEカップのおっぱいに手を添えて、やさしく揉んだ。乳首を舌でつつかれて 「ひゃんっ」
って言っちゃった☆彼はくすっと笑って、乳首を舐めたり甘噛みしたりしながら左手を麻紀のマ〇コへ…。パンツの上から割れ目をツーってされて、ビクッとしちゃった!
そこはもう何年も旦那以外の人の手が触れる事はなかった所。ひとつ屋根の下で旦那と子供達が寝てるのにママはこんな淫らな事を…って思うとかなりドキドキ★(笑)
彼は構わず足の付け根からパンツの中に手を入れて直接触って来た。
もうビチャビチャに濡れてちゃってる…。麻紀のマ〇コはすぐに彼の細くて長い指を一気に2本まるごと飲み込んだ。
「あぁんっ、んっんあっ‥」
麻紀が声を漏らすと彼の呼吸が荒くなった。ハァハァ言いながら、
「こんないやらしい女(ひと)だと思わなかった。
ここ、気持ちいんだ?」
麻紀はうるんだ目で彼を見上げて、うんって頷いたの。そしたら、キスしながら彼が麻紀の中にズズッと入って来た!おっきいからその瞬間マ〇コの中が広げられるカンジですごい気持ち良くて彼に抱きついた。
彼は麻紀をギュって抱きしめてゆっくり腰を振るの。ピチャピチャ、グチャグチャ、いやらしい音がする。もう麻紀はシーツに染みができる程濡れてた(笑)
「あぁっ…んっ、あぁん」
麻紀は小さく喘いだ。
「もっと声聞かせて…」
そう言うと彼はガンガン腰を振った!もぉ気持ち良すぎて
「あっ、あっ、だめェ…んんっ、イッちゃうよぉ」
「うっ…俺もイクっ…」
二人ピッタリ同時にフィニッシュ♪お腹の上にたくさん熱ぅい精子をかけられました☆
しばらく二人でボーっとしてたんだけど、ハッとして慌てて部屋に戻ったの。そしたら下の子が起きてて、今にも泣きそうな顔して麻紀の枕を叩いてた(笑)
次の朝、朝食を持って来たのはなんと彼!何事もなかったように振る舞ってました。麻紀も旦那には知られたくないからホッ…。
チェックアウトの時旦那がご主人達と彼に
「どぉも〜、お世話になりました〜」
って言って荷物を持って車へ。麻紀も子供達とあとを追ったら彼がまたあのせつない顔をしたから、
「また来ます。ありがとうございました」
って言ったの。(子供達の手前ね)そしたらニッコリ笑って
「ハイ、お待ちしてます」
だって。今思うと名前も年も聞かなかったなぁ…。
コレ載せてくれたら今度は7年間一筋だった(笑)旦那とのH送るね♪
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