ボトルま◎こ 2008/11/20

私はアパレルメーカーで働くナナエ22歳です。
その日私は一人で残業をしていて、そろそろ帰ろうかと思い休憩室のキッチンで洗い物をしていた時の事。
営業部の中で一番カッコイイ矢島さんも残業だったらしく煙草を吸いにやってきました。
矢島さんは30歳で妻子持ちなんだけど。
ナナエはちょっと憧れてたんで、ドキドキ!
「お疲れー。ナナエちゃん残ってたんだ」
「はい。でももう帰ります」
「あっ!そうなんだー」
…しばらくの沈黙の後
「ナナエちゃん彼氏いるの?」
って矢島さん。
「えっ?いないですけど…」
そしたらいきなり
「じゃあ、オレとエッチしよ!」
って後ろから抱き締められたの。
「えっ。ちょっ。矢島さん?」
「オレ、前からナナエちゃんの事お気に入りだよ」
って耳元で言われて、うなじにキス。
ナナエさすがに不倫はまずいって思ってたのになんか心臓がきゅーんってなって抵抗できなくなってた。
矢島さんは後ろから服の中に手を入れてブラの上から胸を揉んだり乳首をコリコリするの。
乳首が弱いナナエは
「ああっ、んっ。だめっ…。」
矢島さんはさらにブラから乳首を出してコリコリ。
「ナナエちゃんはオッパイ大きいね。カワイイ顔してヤラしい体だね」 って言ってナナエの顔を後ろに向けて激しくDキス。
ナナエのおまんこはすでにびちょびちょ。
はやくさわってほしくてウズウズしてると手が徐々にスカートをめくって太モモをなでてきた。
その日はアミタイのガーターに白レースのTバック。
「ふーん。ナナエちゃんてこんなヤラしい下着つけてんだ」
「いやっ…んっ。恥ずかしい…。」
そしてパンティーの上から手マン!
「ああ〜っんっ」
ナナエの体はビクッって弓なりになるの。
「すげービショビショ。ナナエ可愛い!」
気持ちよすぎてナナエは立っていられなくなったの。
そしたら矢島さんはナナエをお姫サマ抱っこで休憩室のソファーへ。
そしてナナエの服を脱がしてアミタイとガーターだけの姿に。
そしてナナエのおまんこを激しくクンニ。
指をおまんこに激しくPしながら舌でクリを吸い上げるの!
「あんっ。いいっイクっイっちゃう。〜んっ…ああッ」
ってイっちゃった
「じゃあ、オレのも気持ち 良くしてよ。」
って硬くなったおちんちんをナナエの前に出した。
かなりな巨チン!
ナナエがんばってナメナメした。
「うっあっナナエ上手いな。すげー気持ちイイ。もうガマン出来ないよ、入れていい?」
「ナナエもガマンできなぁいっ。入れてぇっ!」
「ナナエ、ほんとエッチだなー。こんなに濡らしちゃって。入れるよっ。」
ナナエをM字開脚にして、矢島さんの巨チンがナナエの中に!
「ああっ。イイっ矢島さんのおっきくて〜気持ちイイ〜っ」
「ナナエのココ締まり良すぎ。ほら、すげーぐちょぐちょ」
マッハPしながらクリをいじってくる
「あっ、ぁあっイッイクっ」
ってナナエはまたイっちゃいました。
でも矢島さんはまだイかなくて、騎乗位、バックといろいろ体位変えながらナナエが4回目にイクとき
「あっオレもイク中にだすよっ。ああっ〜っ」
ってようやく一緒にイキました。
イクときの矢島さんの顔カワイかった。
それからというものナナエは不倫にどっぷり浸かっちゃってます。
エレベーターの中や休みの日のオフィス、ラブホやナナエのおうちでラブラブです。
最近ハマってるのはホテルでワインを飲んで酔った後夜景を見ながらバックで責められるの。
口移しでワイン飲まされてボトルをおまんこにつっこまれるのがたまんないの。
しばらくはやめられそうにないナナエでした★
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