一人暮らし 2008/11/22

はるは今、高2!先月から一人暮し始めたの☆
この間、学校の帰りにな〜んか後から誰かにつけられてる気がして、急いで家に入ったんだ!
家に着いて一安心してたら“ピンポーン”ってチャイムが鳴ったの。
恐くて涙目になりながらドアの外を覗くと、前からかっこいいと思ってた部活の純先輩で…。
なんでかなぁ?って思ったんだけど一応開けたの
「ごめん、部室の前にケータイ忘れてったみたいだから、追い掛けたんだけど…」
見るとホントにはるのケータイ!
「ありがとうございますぅ!」
ってお礼言ったら
「あがってイイ?」
って言われて!
これとないチャンス☆って思って
「どーぞ☆」
って言ったの!
初めてお家に男の人入れちゃった!
一応ジュース持ってって一緒に飲みながらお話してたの!
そしたら純先輩がいきなりはるのお口に自分が飲んでたジュースを口移し!
いきなりだったから口の端からチローって出ちゃって…。
恥ずかしくて下向いてた
「俺もジュースが飲みたい。」
って先輩が!
はるも口移ししようとしたら
「俺は、はるのあそこのジュースが飲みたいんだよ…いい?」
って。
はるドキドキしちゃって、顔赤くしながら
「はい。」
って言ったの!
先輩は優しくDキス!
舌が絡んで気持ちいい!
先輩ははるの服脱がせて乳首いじるの。 「んっ、先輩…もっとぉ、あん」
思わず喘いじゃったら、乳首をお口に…舌でころころしたりチューチュー吸ったり、こりって優しく噛んだり。
もう最高!
「やんっ先輩、そんなにしちゃ…あっはんっダメ」
まんこはもう大洪水☆
先輩の手は下へ下へと…
「はるはHだね、こんなに濡らして次はどこいじって欲しいの?」
って先輩は笑いながら言うのぉ!
でも体中が熱くなってたはるはたまんなくて
「クリちゃん
クリちゃんいじって下さいぃ!」
っておねだり☆
すぐ先輩の指ははるのクリちゃんに…。
優しくこすったりつまんだり…
「ああっ!先輩!もっともっとぉ!はっあんっ…っ」
はるのまんこはラブジュースでいっぱい☆
それを見た純先輩は
「おいしそう…」
と言ってはるのまんこをペロって舐めたの!
すごく気持ち良くて
「ああん!先輩!もっと飲んで!あっやんっイイ、いっちゃうぅん」
て叫んじゃった☆
チュルチュルっていやらしい音たてて一生懸命はるのを舐める先輩。
「先輩、はるのお口にも下さい」
ってお願いして69したの。
喘ぎながらだったけど先輩は
「いいよ、はる!すごいよ」
ってほめられちゃった☆
「先輩、もうだめっイクっよっだめ!いっちゃいます」
って言うと、先輩は舐めるのをやめたの。
そして先輩のおちんちんの先をはるのまんこの入り口にちょんっ、ちょんって当てるの!
当てるだけじゃものたりなあい!
「先輩どうして?入れてくださいっ先輩のおちんちん奥にぃ当てて!」
って腰を振っておねだり!
そしたら熱くて固いのが、ズンって奥まで入ってきて…
「ああ!!先輩!イイっ頭変になっちゃいますぅ!あっやっあん
あぁもっと突いてもっとぉ!」
って喘ぎまくり!
「はる、締まるっすごいよイク!」
ってて先輩まで喘いだの☆
部屋中にパンパンっ、ジュブジュブっ、グチョグチョって響いて!
「こんなにいいの…あっはる初めてだよぉ…んっはあっいやぁイクっ」
叫んだあと、二人でいっちゃった☆
今では、毎日のように先輩が家にくるの!今日も朝まで突いてもらうんだぁ☆
エッチ体験談投稿リスト


Imnoko This space intentionally left blank