あの日の奥さん… 2009/02/17

初投稿のあや27主婦です★
今日は結婚して旦那以外の人としたH話をしちゃいまーす!
その人はあたしのめっちゃタイプのマッチョ系のガッチリタイプのコウタくん。
一目見て体がうずうず。
自分でいうのもなんですが綺麗系なあたし。
案の定コウタはあたしを気に入ったらしく速攻ホテルへ。
旦那が年下なもんだから年上(35才)のコウタにリードされるがままお風呂。
服まで優しく脱がしてくれてしかもいやらしい手つきで。
Eカップを包むブラを外した瞬間コウタは
「たまんね〜」
と。
形のいいピンク色の乳首の胸は自慢な私。
コウタは大きくて柔らかいあたしの胸の感触を楽しむように揉んでときおりピンク色の乳首をコリコリ摘んで指先で転がす。
首筋を舐められると喘いでしまう私。 背筋を舐めながら手はパンティーを引きづり下ろしていた。
毛が薄めのあたしはジッと見つめられ恥ずかしくなり
「そんなにみつめないで」
「恥ずかしがらないでもっと見せろよ」
「薄い方がマンコがよく見えて興奮するじゃん」
といいながらあたしの片足を上げさせ鏡の前に立たせた。あたしはそんな恥ずかしい格好させられたのは初めてでもうそれだけでヌルヌル。
なんとコウタはあたしの体を見つめながら自分の大きくなった物を出してオナニしてしたの。
コウタは気持ちよさそうにあたしを見つめながら
「あやも自分でやって…ほらお汁がながれてる。
胸揉みながらクリいじって」
「あっ、ああ〜気持ちいい〜あん」
と自慢の胸をわざといやらしく揉みながらクリを激しく刺激してコウタによく見えるように足を大きく広げて…指までコウタの前で入れだしてしまったの。
コウタは我慢できなくなったのかヌルヌルの私のアソコに突っ込んできた。
もう最高に気持ちよくてあたしは何度もヒクヒクイッテしまった。
あの日のあたしは淫乱女だった
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