痴漢テクニック 2011/02/10

初めまして★ゆり★です♪
私はエッチ大好きな♀
14歳年上の彼氏と2年付き合ってエッチしてなくて、最近欲求不満のゆりでした★
仕事先まで電車で通ってるんだけど、痴漢されました↑↑
しかも早朝の時間に★
四人席に向かい合うように痴漢♂と座ってたら、突然全身眺めてきて…ちょっとイケ♂
隣に座ってきて何も言わずに服の下から胸触ってきた↑
『な…やめて…嫌…』
『触って下さいって顔にかいてあるよ?』
調子にのってブラ外し乳首をつまんでコロコロ★
小さい胸を強く揉みながら耳に息かけてきてつい↑
『あっ…ダメ…』
『感じちゃった?耳弱いんだ〜』
ピチャピチャと穴の中から首筋まで舐めてきてますます↑
『あぁん…い…や…あぁ』
抵抗しても力入らなくて…それでも抵抗↑
『もうやめてください…』
『いや?乳首たってるよ?じゃあマンコはどうかな〜』
乳首つまみ太もも触りながらスカートの下からパンティに…
『嫌…あぁ…』 足を開かないようにしてたものの、耳嘗められて気が抜けたすきにパンティに触ってきた↑
『ん?濡れてるじゃん?ほら〜足広げて…じゃないとやめちゃうよ?』
パンティの上からクリをコロコロされマンコを上下に刺激され、トロトロ…気持ちよくて抵抗しつつも足が開いて↑
『あっ…ダメやめて…』
パンティの隙間から指を入れクリを激しくコロコロ↑
ピチャピチャとヤラシイ音が↑
そしてマンコの穴にいきなり指3本入れてきて激しく突く↑
『ほら…気持ちいいだろ?感じちゃって…すごいピチャピチャいってるよ?ほら…やらしすぎるんだよ↑』
『あっ…あっダメ激しくしないで…あぁ…嫌…イッチャウ』
『いけよ…ほら…気持ちいいだろ!』
更に激しくつかれ…
『あぁ…ダメん!…』
いっちゃいました↑
痴漢♂は何事もなかったかのように電車を降りていき慌てて後を追いました↑
『待って…』
『なに?もしかして続きやりたい?』
『あの…好きなようにしていいから…だから…』
『ほしいの?カワイイな!』
手を引かれ連れていかれた所はラブホ★
一緒にお風呂に入りながら全身を触ってきて…
『いい体つきしてるね〜もうマンコグチョグチョ…綺麗にしなきゃね!』
マンコに指3本入れられ激しく突かれ↑立っていられなく↑
『俺の舐めてよ?ほら…欲しいんだろ?』
痴漢♂のBigなマグナムを一生懸命嘗めました↑
タマから嘗めてマグナムの根本から丁寧に…カリをチロチロ嘗めると
『あ〜…いいよ…もっとしてよ…』
そして一気にシゴキながらマグナムを吸い嘗め回し↑
『よし↑ご褒美上げるからベッドいこう!』
お嬢様抱っこされてベッドへ↑
いきなり手をベッドの柱に↑足を全開に開かれ↑恥ずかしくてアソコが熱くトロトロに…
『電気暗くして?』
『ダメ!今からたっぷりいじってやるから…』
いつの間に用意したのかバイブを乳首に↑
『あっ…ダメ↑あっあぁん…』
『感じるのか?おらっ』
片方の乳首はバイブに↑もう片方は乳首を噛まれ↑痛いのに感じちゃって↑溢れ出す程アソコからヨダレが↑
『こんなにイヤラシイ汁出しちゃって!』
痴漢♂はアソコのヨダレを指でとりゆりの目の前に見せて来た↑
恥ずかしくて顔をそむけると↑
『俺の目を見ろ↑これからご主人様と呼べ↑』
いきなり恐くなって↑
『返事は?』
乳首に強くバイブを押し付けられ同時につまみ↑
『はい…』
『ご主人様は?』
今度はクリをつまんできて↑
『はい…ご主人様』
『いい子だ』とゆりのアソコを嘗めてきた↑
ゆりの目を見ながら穴に舌を入れながらクリを吸ってアソコを丁寧に↑
『あっ…ダ…メっ!あぁ!』
ご主人様と目を反らすと怒られお仕置き↑
『今目反らしただろ!オラ…ごめんなさいは!』
お尻を叩かれ痛いのに気持ち良くて↑
『ごめんなさい…ご主人様』
もうグチャグチャになったアソコにバイブを入れて来た↑
『あぁ!あっ…あっあぁ!ダメ!あぁイヤ…もう…私…あっ…』
おかしくなりそうで気持ち良くて↑
『ん?気持ちいいをだろ!おら…もっと欲しいか!』
更にバイブを奥まで入れられグリグリ↑
『あ〜そんなにしちゃ…あっ…ダメ…いっちゃう!!』
イッチャッタ↑
『もういったのか?イク時はイッテいいですかだろ?』
バイブは抜いてもらえず口の中にはマグナムをだし入れされ↑
気が狂うほど喘ぎながらマグナムを口でだし入れ↑
『よ〜し!ご褒美だよ!』
やっと手をほどかれバックでご主人様のマグナムがゆりのアソコの中に↑
『あっイイ…あっあぁ〜気持ちいいよ!あっもっと!』
『もっとか?オラ!』
強く突かれながらクリをコリコリ↑
乳首をコリコリ↑
『ダ…メ↑イッチャウ↑あっ…ダメ↑ご主人様〜』
『イケヨ!ホラ…』
『アッイク〜』
ぐったりしてるゆりを上に乗せ今度は騎乗位↑
『ダメ…できないよ…』
ご主人様が下からズンズン突き上げてさらに気持ち良くてまた↑
『イッチャウ↑』
そして正常位↑
『ホラ…すんげーいいよ…たまんね↑イクゾ!どこに出してほしい?』
『ご主人様〜飲ませて!精子下さい!』
『オライクゾ…イク!』
ついに精子を口の中へゴックリ…ゆりは凄すぎてそのまま失心…ご主人様は汗ダクでバテていました↑
最高に気持ち良くて
『また…会えますか?』
『悪いけどこれっきりにして!でも気持ちよかったよ!ありがとう』
Kissされて終わりました↑
でも今だに体がご主人様を求め今でも電車の中で探しています↑
あの時のSEXが忘れられず一人でバイブでいじめています↑↑
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