初なのに…快感 2011/10/24

327: なぉこ、18歳2011/10/24(月)
あたしはなぉこ、18歳。
中学生の時付き合ってた人とのえっちおくります。
ある日友達から
「昨日仁が昨日『なぉことアレしたい』て言ってたよ」と言われました。
中学生だったあたしは
「キス?」と聞き返しました。
友達には
「えっちだよ。『俺なぉこにえっちしてって言われたらがまんできねぇよ』って言ってたよ」
といわれました。
あの頃あたしは純で通っていたし、付き合ってもなかったからビックリしました。
でもあたしは仁の事が好きだったので少し嬉しかったです。
しばらくしてあたしが放課後仕事で一人で残っていると、仁がきて仕事を手伝ってくれました。
あんな話を聞いてしまったのであたしはすごくどきAしました。
仕事が終わる頃、仁は
「おまえ好きな人いる?」
と聞いてきました。
言おうかと思ったけど恥ずかしいし片思いだったら嫌なので
「内緒」
とはぐらかしましたが顔が真っ赤になって逃げてしまいました。
でも教室の隅で捕まってしまい、
「言ってくれるまで帰さない」
と言われました。
それでもあたしはずっと言えなくて、泣いてしまいました。
すると仁は手を頭をなでながら
「俺はいいよ」
と言い、手を握って隣の生徒会室にあたしを連れていきました。
ソファに座らせるとドアの鍵をしめました。
仁もソファに座り、あたしの目を見て
「なおのこともっと知りたい」
と言い、キスをしました。 あたしは展開についていけずなされるままでした。
仁は
「なぉこが俺の事好きなの知ってるよ。俺もなぉこが好き」
と言い、いろんな所にキスをし、好き、と囁きながら服を脱がせてきました。
「やだ、やめてよ」
と言うと
「好き。優しくやるから」
と言い上半身を裸にして寝かせると乳首をいじり吸ってきました。
あたしはびくっとなって
「あぁん、だめっ」
と小さくあえぎました。
仁は辞めません。
あたしは感じてしまいました。
「あっあん、あぁぁ、ダメ変だよ」
言うと
「気持ちイイんでしょう?」
と言いながら足を開き下着の上からアソコを触りました。
「すごい濡れてる。ぐじゃぐじゃだ」
といい、いじりはじめました。
胸と下両方いじられ声が止まりません。
手はどんどん速くなります。
「やっ、アァァン、ウッ、ぁあッ、…ダメダメダメ、やッあーッ、イヤァァ!!」
と言い、イッてしまいました。仁は
「イッちゃったね。すげぇ可愛かったよ」
といいました。あたしは恥ずかしくてよこを向いたまま
「あたしばっかこんなにして恥ずかしいょ」
と言いました。
すると仁も服を脱いで
「今度は俺と一緒にイこう」
といいあたしにまたがりました。
仁のアレはもうたっていてあたしのアソコにあてると、ゆっくり挿してきました。
イッたばかりで力が抜けてたからか、そんなに痛くなかったです。
仁が全部あたしの中に入ると
「俺、マジでなぉこが好き。もっとしてもいい?」
と聞いてきたので、
「なぉこも仁が好き。もっと気持ちよくして」
と言いました。
すると仁は興奮したみたいで
「またイかしてあげる」
といい、腰を振りはじめました。
イッたばかりのあたしのアソコはビチャビチャで、仁のアレが出入りする度スゴくイヤらしい音がしてとても感じてしまいます。
「なぉこのまんこ、めっちゃきつくてきもちい」
と言うとクリトリスもいじってきました。
あたしはもう限界で超あえぎました。
「アアッ、そんなっに、したらッ、アァン、イッちゃう、はぁ…きもちい、アァァン、もぉだめ、イッ、イッちゃうのォッ」
「イッていいよ、はぁ、ほらイけっ、俺もいくよっ、あぁっ、一緒にいこッ」
「気持ちい、気持ちいのッ、アァン、アッ、もダメ…アァァンイクゥッ!!」
といっていってしまいました。
すごい気持ちよかったです。
それから付き合って、中学生の時はほとんど毎日してました。
これがあたしの初えっちです。
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