彼氏と激しくvv 2013/05/01

366: 彼氏と激しくvv2013/5/1(水)
投稿2回目のゆぅです☆
またAカレシのとしとしちゃいましたぁ!
それは、学校帰りのこと。としが送ってくれると言ってくれたのです。
いつもは途中までなんですけどね(^^;)
でもその日は特別結構遅い時間だったので、暗かったのです(>□<)
それで、私は(ヤりたいなぁ〜)と思ってたのですが、としは何かする気配は全く無。そして、私の家まで着いてしまったのです。
「じゃあ、また明日ね。」
と言われ、(何!?終わり!?ヤりたかったのにぃ…)と思ってたら
私はとしに抱きついていたのですvv(恥
「何?ゆぅ…どうしたの?」
と聞いてくれるのは優しくて嬉しいのですが…
「としとヤりたいの!」
と言ってしまいました。(小さい声で・・)
「ゆぅ…そんなこと言っちゃ駄目だよ…」
私はちょっと凹んでしまいました。
「何で?」
と聞くと・・・
「俺だってさっきから2人きりなのに、ヤりたいと思わないと思った?さっきから抑え込んでたんだよ。」
と言ってくれました(^^;)
「そんなの抑えなくていいよぉ」
「へぇ〜…そう…?」
とイヤラシ気に笑ってきました
「いいよvとしとなら、いつでもヤっていいからvv」
そして、人目のつかない場所に行ったのですが、私の家の近くなので、ちょっとスリルがありました。
最初は普通の重ねあうだけのキスでしたが、だんだんとしの舌が入り込んできました。
「んっ…はぁ…」
ちょっとその声で興奮したのか、私のおっぱいをもむ時に激しくしてきたのです!
「あっ…あんっ」
「ゆぅ…そんな可愛い声…誰にも聞かせない」
すると口を抑えるつもりなのか、ギュッって抱きしめてきたのです。
私はすっごく幸せを感じました(^^;)
ゆっくりと太ももの辺りをゆっくり手でさすりながら、パンツごしに、割れ目を触ってきました。
「ゆぅ…ま☆こ…濡れてるよ(^^)」
「あぁっ…あっはぁん…そんなこと…言わないでぇ」
「その声、まぢ可愛いvvゆぅ…好きだよ」
「はぁっ…んっあんっ…私も…としが…大好き…だよ!あぁんっ☆」
今度はパンツの横から中に手を入れて割れ目を触ってきました。
最初はゆっくり出し入れしてたのですが、ゆっくりすこしづつ動きを早めていったのです。そのうち、指が2本3本と増えていったのです!
「あっあっ…ダメェッ…いやぁぁぁっ…はぁっんっ」
「いやならやめるよ?」
「いやぁっ!やめないでぇ!」
すごく高速で指を動かされ…
「あっ…スゴイッ!イっちゃうぅっ…んっ」
イってしまいました。
チラッと、としのち☆こを見てみたら、なんと!!! ズボンからでも膨らんでるのがわかるくらい勃起してました。
私はそれを擦って、ズボンからだして剥き出しにして、早速舐めAしましたvv
先っぽをチロチロvそこでピチャピチャ音がして、興奮してきちゃったのです☆
だいたいいいかな?と思ったら、すぐに私のま☆こにIN!!
「ズブズブズブッ!」と音が出て、それで、私は感じちゃって、さらに濡れていくのがわかりました。
後ろからなど、いろいろやってみました。
そして、「イクッ」ととしが言ったのです。
私もそろそろ限界がきてたので、
「とし…私もイク!一緒にイこう?」
そのまま生で中だしvv下の地面が濡れていました(^^;)
そして、家に帰ろうかと思ったら、激しすぎて、歩けない状態になってしまい、としにお姫様抱っこしてもらいましたvv
そして…家に着くとお母さんが、
「遅かったじゃない。とし君ありがとね(^^)ほら、早く来なさい。」
と言われても、歩けないので、としが
「部屋まで抱っこして行きますよvゆぅは歩けないみたいですしvv」
と笑って私を見たのです。私はさっきのことを思い出し、顔が熱くなっていきました。
「そう?とし君ありがとね。本当に。」
「いえA別にいいですよv」
と言って部屋まで抱っこしてもらって、ベットに座ってました。
私がいきなりとしに「泊まって行ってくれない?」と言いましたvv(^^;)
としはすっごくビックリしてました!
「ゆぅの母さん、父さんはいいの?」
「大丈夫!としだったら、親公認なんだから!」
「ふーん…じゃあ俺、母さんに電話する。」
ということで…一泊してくれましたv
その夜も激しく静かにヤりましたvv
長くてほんっとうにスイマセン!!
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