お兄ちゃん(?)とH 2013/05/29

370: お兄ちゃん(?)とH2013/5/29(水)
高1のAです。
私にゎぉ兄ちゃんのょぅに慕ってぃる、高3の先輩(以後ぉ兄ちゃん)がぃます。
ぉ兄ちゃんとゎ彼氏ぐるみで仲が良く、一緒に遊ぶコトもしばA…。
ぁる日、私たちゎぃつもの様に3人で遊んでぃました。
その日ゎ時間が遅く、成り行きでぉ兄ちゃんちに泊まるコトに…。
ぉ兄ちゃんの部屋で、ぉ兄ちゃんゎベッド、私と彼氏ゎ床で寝ました。
全員が寝てから2、3時間が経ったころ、私ゎトィレに行きたくなり、一人トィレに向かぃました。
私ゎトィレを済ませ、ぉ兄ちゃんの部屋に向かぉぅとしました。
真っ暗で顔ゎ見ぇなぃケド、確かにぉ兄ちゃんの部屋の前に誰かぃる!!
私ゎ「だぁれ…?」と声をかけました。
「だれだろ(笑)」声を聞ぃてスグゎかりました。
「ぉ兄ちゃんだぁ!」
ぉ兄ちゃんゎ廊下の電気をつけました。
「ゃっぱりゎかるかぁ〜」
「ぁたり前ぢゃん!どぅしたの?」
私ゎ何故廊下にぃたのかを尋ねました。
「Aに言ぃたぃことがぁって……。俺、Aが好きだ!」
私ゎ「私もぉ兄ちゃん大好き〜!だってぅちら兄妹ぢゃん」
「妹ぢゃィャだ!本当ゎ違ぅのに…。俺ゎAをずっと一人の女の子として見てたんだょ」
そぅ言ってぉ兄ちゃんゎ私を抱き寄せてキスをしました。
私ゎそれを受け入れてしまぃました…。私も前から好きだったから…。 「A…Hしょ…?」私ゎコクンと頷ぃた。
私とぉ兄ちゃんゎベッドで抱き合ぃ、キスしました。
下でゎ彼氏が寝てるのに…。そのまま私ゎ押し倒され、真っ裸にされました。
「ぁんまし見なぃで…」
「ゃだょ、こんな綺麗なのに…」
そぅ言って、私の胸を優しく舐めまゎしました。
「ぁっ……」私ゎ声を出してしまぃました。
「しっ!彼氏に気づかれるょ?」
私ゎ必死に声を押し殺しました。
ぉ兄ちゃんゎ私の胸を揉みしだき、乳首をペロAしました。
ゃがて手が下に滑り、クリを弄りだしました。
そっと摘んだり転がしたり…
「気持ち良ぃ?」
「んっ…ぅん……もっとして…?」
その言葉でぉ兄ちゃんゎ一気に暴走!
私のマンコに夢中でむしゃぶりつきました。
「んっ……ふぅっ……はぁっ…」
私ゎ声を少し漏らしてしまいました。
それでもぉ兄ちゃんゎぉ構ぃなし。
「もぅ我慢できなぃ……。ィィ?」
「ぅん……きて」
ぉ兄ちゃんゎ一気に私のグチョAのマンコにペニスを入れました。
何度も奥を突かれ、私ゎィキたくて「ィキそぅ…」と言ぃました。
「一緒にィこ?」そして中だしして果てました。
ぉ兄ちゃんとゎ今でもたまにHしてます(笑)
長くてごめんなさぃ
読んでくれてぁりがとぅござぃましたm(_ _)m
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