彼の部屋で声を抑えて… 2013/09/26

387: 彼の部屋で声を抑えて…2013/9/26(木)
こんにちゎー☆♪若葉18歳高校生です(^^)
最近学校帰り、始めて彼氏の部屋に行ったんですー
ラブホだったら激しいエッチできるけど、私声おっきぃし…
彼の家では何もしないと思ってたんです。
彼のお母さんも隣のリビングにいたし…(><;)
二人でふとんに入ってたらいつの間にか寝ちゃって…
1時間くらいして目が覚めたら彼が私の上着をまくって胸を触ってましたw
あわてて「え?!ちょっ…マズいよお母さんにバレちゃうよ…!」
といったのですが彼の手は止まらず「鍵かけてるから大丈夫」といって乳首をコリコリ…
寝起きに不意打ちだったのもあってつい「アッ…んんっ」と声が出てしまいました。
急いで口に手をやったら彼がその声に反応したみたいで「ホラ…若葉も敏感じゃん」と舌で乳首を転がしてきました。
私は乳首が弱いのでたまらず「ダメ!声出ちゃう…絶対ばれちゃう…!」と言っていたのですが「とか言いながら乳首もう固くなってるよ?感じてるの?」とイジワルを言ってくるのです。
いつもラブホでするえっちとはまた違った雰囲気に私も段々えっちな気分になってきちゃって息が荒くなっちゃいました…
彼は私の手を自分のおちんちんに当てて「若葉のせいでこんなになっちゃったよ…もう我慢できねぇよ…」と言ってきました。
固く大きくなった彼のおちんちんを触っているともうダメ。
おまんこがむずむずしてきちゃいました。
彼はそれに気づいたのか私のスカートの中に手を入れてきてパンツの上からクリをつんつん。
「あぁんっ」喘ぎながら体がビクビクしちゃいました。
そんな私の耳元で彼は「ホラ…乳首もクリもこんなに固くなってる…」と言ってきました。
「ダメ…ダメ…聞こえちゃう…」言葉とは裏腹に私の体はビクビク痙攣し、アソコが濡れているのがわかりました。
すると彼がパンツの隙間から指を入れてきて、オマンコをクチュクチュ…
「やっぱり…こんなに濡らして何がダメなんだよ?」と言葉攻めは続き、そのまま激しく手マン!
彼は「ビチョビチョの若葉のおまんこに入れたら気持ち良さそう…入れていい?」と言ってきました。
私はダメって言おうとしたんですが体はおちんちんを求めていました。
「…音とかそんなに出したらぁっ…聞こえちゃ…んんっ」
「ん?若葉のまんこから出てるやらしい音が聞こえちゃうの?」
「あっ…そんなこと言わな…あっ…」
言葉攻めと手マン、乳首攻めが続きマンコはもうグチョグチョ。
ついに我慢できなくなり、「はぁっ…はぁっ…お願っ…もぉっ…入れて…」
とついにおねだりしてしまいました!!
彼はズボンを脱いで、寝っころがったまま後ろから私のお尻におちんちんをこすりつけてきました。
「このまま…入れていい?」と聞かれ、
「生だしダメっ…」と言おうとした瞬間にはもうパンツの間からおちんちんがおまんこに入ってきました。
「あっ!!!」
イキナリ入れられたのでつい大きい声が…!!
しまったと思った瞬間彼が私の口を手でふさぎ「ホラ…聞こえちゃうのマズいんだろ?」と言いながら激しくピストンしてきました。
口をふさがれながら激しくされると私も余計に興奮してしまい、自分から腰を振っていました。
「…若葉のまんこすげー濡れてる…気持ち良いっ…」
彼が耳元でささやきながらパンパンパンパン!と激しく腰を振るので私はその音がお母さんに聞こえないかハラハラしました。
『だめっ…だめなのにっ…気持ちよすぎてもう何も考えられない…』
頭が真っ白になり夢中で彼の腰の動きに合わせ自分も腰を振り続けました。
「あっ…ダメだもうイクっ…!!」
まんこの奥に熱いモノがドクドクと流れ込んでくるのがわかりました。
「あっ…」彼の射精で私の体は激しく痙攣し、同時にイッてしまっていましたw
終わったあとはしばらく2人共動けなくてグッタリしていましたw
たまにはこういうスリリングなえっちもいいかもなー☆
なーんてちょっぴり思ったりするのでした♪

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